防災・避難用品の販売

防災・避難用品販売のご案内 [東京都葛飾福祉工場製]

2011年の東日本大震災、1995年の阪神・淡路大震災、そして国内では新潟県中越地震、福岡県西方沖地震、また海外ではスマトラ沖大地震・インド沖津波が記憶に新しく、多数の犠牲者と大きな被害を残しました。また日本は世界有数の地震国であり、いつどこで地震が発生しても不思議ではありません。実際、地震直後から救助が来るまでの2〜3日間は、ライフライン(水道、電気、ガス、通信等)が寸断され、自らの力で生き延びるしか方法はありません。防災・避難・救助用品のご準備をお勧めします。
 
自治体等で必要な防災・設備品例   各戸で必要な防災・避難用品例
   
防災救助具: 消火器、パール、ハンマー、カッター、ジャッキ、ロープ、はしご、拡張器、発電機、証明、テント、防水シート、担架、簡易トイレ等
   
設蓄品: 毛布、医薬品、保存飲料水、保存食料等
   
 
   
防災用具: 家具転倒防止具、消火器 等
   
避難用具: 懐中電灯、ラジオ、飲料水、飲料、軍手、防寒具、薬、貴重品等
   
 
防災・避難用品販売のご案内 [東京都葛飾福祉工場製]  
防災10ヶ条
1.まず、わが身の安全を確保!
2.揺れが引いたら火の始末!
3.あわてて外に飛び出すな!
4.戸を空けて出口を確保!
5.戸外では頭を保護し、危険なものから身をさけよ!
6.百貨店・劇場などでは係員の支持に従って行動を!
7.自動車は左に寄せて停車、規制区域では運転禁止!
8.山くずれ、がけくずれ、津波に注意!
9.避難は徒歩で、持ち物は最小限度で!
10.デマでは動くな、正しい情報で行動!
 
 
 本ページに記載されている製品名、会社名は各社の商標又は登録商標です。
 
    • お問い合わせ
    • お問い合わせボタン